カラーのカリキュラムを見ていて思うこと。

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営業後。。。

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コロコロ〜〜

「Refa ACTIVE」で疲れた顔面をリフトアップさせるのが日課の32歳です。

髪をいくらアグレッシブにしようが、常に豹柄纏ってようが、中身はただのおっさんですからね。。。

マジでオススメです。
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胡散臭い精力剤みたいな文句ですが、僕はアフィリエイターではありません。
気になった方だけご連絡ください。

さてさて。。。

金曜日はカリキュラム以外の「カラー」の練習日です。

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僕がカットした2人が並んでいますね。

スタッフをメンズヘアカタログ掲載されてるっぽくカットした。

「書道8段の男」をカットしてみた。

まぁ、男性は参考に、そして暇つぶしにでも読んでいただければ嬉しく思います。

毎週彼らを見ているわけですが、何を隠そう僕は「カラーを教える人」なんですよね。

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ふむ。これはウィービングというやつですね。

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なかなか綺麗にできていますが、タイムに入らないので話になりません。

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そして他の課題。

カラー剤で「とにかく綺麗に均一に塗布」という項目。

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彼は今回だけでかなりクオリティ高く仕上げてきたので、来週テストをすることになりました。

こうやって決められた課題をやるのにもちゃんと意味があって、、、

もちろん、お客様の施術に入らせるか否かのジャッジを下すのに必要不可欠なんですけど、あとは「教えられたことを素直に遂行できるかどうか」ということ。

見ている側の僕らだって、早く次に進ませてあげたくて見ているが故に、1人1人に合わせて教えるというか、伝えるということをしています。

早く進みたいのは彼らも然り。

指摘されたことや伝えられたことをいかに素直に受け止め、そのまま移せるか。
こういうカリキュラム的なものに必要なのは「素直」ただそれだけだと思います。

毎回同じこと言わせてるようじゃレベル低いよ。マジで。

そんな難しいことじゃなく、次に進むために導いてんの。至ってシンプルなこと。

遠回りしたって時間の無駄。

言い訳なんていらんからとりあえずやれよ。

、、、なんかコロコロ日記みたいに書いてたら、いつの間にか彼らに向けてみたいな内容になってしまいましたね。

そんな自分自身にも思い当たる箇所があったり。

結局は自分が不甲斐ないという。。。

偉そうに失礼しました。

自戒を込めて。

とりあえず進もうぜ。

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