アシスタントから気づかされ学ぶこと。

昨日は、、、

 


とりとり。

 


LOVEST二子玉川のアシスタント「大滝」と。

 

当日に決まるという、突然のメシ。

 

彼は元々、新卒でair-KYOTOのスタッフだったのですが、今月から「東京でやりたい」ということで上京してきたばかりのアシスタント。

 

とはいっても、顔を合わせるのが初めてなわけではなく、、、

 

https://air-nakamura.tokyo/archives/2488
(1年半前の記事)

 

なんか僕が「ブログをはじめるキッカケになった」という、素直に嬉しかった昔の出来事。

 

今ではスタンダードな作品撮りやブログ発信などをしようとしていても、アシスタントの立場でやろうとすると、何故か「アシスタントのくせに、、、」「カリキュラムの方が大切なのにそんなことやってんじゃないよ」とか言う、嫉妬心混じりでしかない何もしない人っていますよね。
古い価値観を押しつけてくる老害ね。いるよね。

 

知らんけど。

 

あの日からも、彼が作品撮りやブログに楽しそうに取り組んでいる姿をSNSを通して見ていました。

 


「ヘアメイクがしたくてairにきました」

 

割と色々な人からよく聞くワードを、会話の中で彼の口からも。

 

でも、彼の場合は戯言じゃないんですよね。
作品撮りをするたびにプロデューサーのカリスマ朝日さんに見てもらってアドバイスをいただいているそう。
そして、朝日さんの撮影のアシスタントをして学ぶ為に公休を合わせて取ってたり、、、

 

行動力は彼からも見習う点が多々あるなぁ、と。

 

airの環境は当たり前じゃないし、そこに慣れてしまって何もせず歳を重ねるだけの日々は過ごしたくないよね。

 

airで本気で頑張ってたら絶対チャンスは巡ってくるよ。
掴めるかどうかは本人次第だけどね。

 


お前ならできるよ。

 

 

入社して2年が過ぎて、最初は全てが新鮮で刺激的だった環境に少し慣れてしまっている自分自身も戒めつつ、、、
気を引き締めて、こういった彼らから求められる・与えてあげれる存在でありたいと思います。

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