俺らの「鶴松おじさん」

スポンサーリンク
スポンサーリンク

俺らの「鶴松おじさん」

こんにちは。
air-GINZAの豹柄の人です。

昨日は休みだったので、「のんびりラゾーナ川崎でも行ってワイルドスピードとドラクエの映画でも観るかー」とか思ってたんですよ。

いやぁ、、、
ワイスピとドラクエは僕の人生のバイブルといっても過言ではない作品でして、、、


いくら今作の評価がゴミだとしても、、、

いや、、、観ないと分かんないし、、、

とか思ってたら、、、


なんか親友ロン毛からLINEがきまして、、、

暇そうなので、あわよくばドラクエの映画でも誘おうかぐらいに思って、、、


鶴松♡
ドラクエなんかいいや♡

ふはははははは。
我々の聖地「鶴松」が真昼間12時からオープンしているとのことで、ラゾーナ川崎ではなく昼間から新橋キメることに決定したのです。


(聖地「鶴松」についてはこちら)

いざ真昼間の新橋「鶴松」へ


嫁氏と新橋うぇいうぇいー。


すでに「鶴松おじさん」は渋い顔で待機していました。
さすがです。

これが誰にも肉を焼かせず、人数分の肉の枚数だけを順番に焼き、トングさえ触らせてくれないと巷で有名な「鶴松おじさん」です。

とりあえず、肉への欲求を抑えられない我々は肉を頼みまくり、、、


豚レバーと岩中豚が運ばれてきました。

鶴松おじさん、、、早く、、、
早く焼いて、、、


「まずはタンからかな」

いいから早く焼けやwww

人の気持ちは無視し、エゴで肉の順番まで決め切る男、それが鶴松おじさんであります。

その後も、、、


ジュー。

完璧なまでのぷりっぷりなホルモン。


昼間っからレサワ呑んでこれを焼いて食するなど、罪悪感さえ感じるレベルであります。
働いてる皆さんごめんマジで。

そう、これをタレにドバッとつけて!!!


「はい、これはポン酢で!」

うっせーよボケ。
俺はタレが超好きなんだよ。

食べ方まで強制してくる男、それが「鶴松おじさん」なのであります。


他のおじさんたちも合流して、、、


外はまだ明るいのに4時間ぐらいクソ飲んでたため、、、


最後は鶴松おじさんもこんな顔。
ちなみに、彼がこの顔になった時は決まって「HUBに行こう」と言い出すのですが


記憶は全くありません。
5万ぐらいなら快く出してくれると思うので、皆さんもぜひ集ってみてください。

そんな聖地「鶴松」と「鶴松おじさん」

美味すぎる焼きとんが人気すぎて、3号店が近々オープンするらしいので個人的にお花でも送ろうと思います。

ぜひ皆さんも昼12時から鶴松でビール290円祭りしましょう。

鶴松おじさんに会えるかもしれませんよ。

それではまた新橋で。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加